歯茎の黒ずみ
気になりませんか?

きれいなピンク色の
歯茎へ改善致します

ガムピーリングとは

ガムピーリングとは、メラニン色素の黒ずんだ歯肉をピンク色に回復させる方法で、色素沈着などにより変色してしまった歯肉にCO₂レーザーをあてることで歯茎を綺麗なピンク色にする治療です。
「歯茎の黒ずみが理由で自信を持って笑うことができない」等のお悩みをお持ちの方
本来の健康的で明るいピンク色を取り戻してキレイなホワイト&ピンクのお口元の笑顔を取り戻しましょう。
歯のホワイトニングや歯科矯正と同じくらいガムピーリングによる歯茎のケアは大切です。

ガムピーリング治療へのこだわり

様々な理由から歯ぐきに
黒ずみ(着色)が見られる状態
1週間間隔で5回治療を行って
一週間後の状態です。

よくある質問

Q&A

ガムピーリング治療は痛いですか?

必ず表面麻酔を塗布させて頂きますので、治療中に痛みを感じられることはほとんどございません。
治療後に関しましては、個人差はございますが、2~3日間、沁みたり、ヒリヒリするような感覚を自覚されることがございます。
ほとんどの場合、痛み止めを飲まれることなく自然に症状は薄れます。また、痛みが出てしまわれた際は、当院にて直ぐにご対応させて頂きますのでご安心ください。

ガムピーリング治療を何回行ったら、きれいな歯茎に改善しますか?

当院でのレーザー治療では、1セット5回行わさせて頂きまして、ほとんどの着色は除去可能となります。(金属の影響による着色の除去は個人差で大きく分かれます。)
着色している歯茎にレーザーを当てることで、歯茎の表面に「かさぶた」を作ります。その「かさぶた」が2~3日程で、剥がれ落ち、新しい歯茎が作り出されることで、少しずつ歯茎の着色が取れていきます。おおよそ、レーザーを当ててから1週間後には、歯茎が安定します。

院長挨拶

この度は、ゆのきざわ歯科医院ガムピーリング専用ページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
茶色や黒ずんでしまったような歯茎をきれいなピンク色の健康的な歯茎に改善させるため、レーザーを使用した、極力痛みのない、安心・安全な治療を心掛けております。

日頃から歯茎の色合いでお悩みの際は、ご遠慮なく、ご相談下さい。
皆様のお口の環境が安定いたしますよう全力で努力させて頂きます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

ゆのきざわ歯科医院
院長 渡邊 和樹

YouTubeチャンネル

より多くの方にお口の健康の大切さを

当院では、お口の健康に関する情報を、より分かりやすく患者様にお伝えするために、YouTubeチャンネルを開設しております。かる~い気持ちでご覧になっていただけるように番組制作しております。下記ボタンよりご覧になっていただけますと幸いです。